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11月から新メニューとして追加しました「さんぽ通信」に、新たに「鹿児島県医師会報」及び「鹿児島労基」のバックナンバー記事を追加いたしました。当センターの産業保健相談員による産業保健に関する記事を今月からご覧いただけます。


| 医師会報 | 『関係法令の改正と行政の動向について』 5.18up | 橋口 良紘 |
| 鹿児島労基 |
『「気づいて行動に移す」(安全意識の浸透)』 5.18up |
黒沢 郁夫 |
| 医師会報 | 『業務上疾病予防、解は現場にあり~再生は現場の決断実行~』 4.25up | 徳永 龍子 |
| 医師会報 | 『特定健診・特定保健指導事業の今後』 3.29up | 瀬戸山 史郎 |
| 鹿児島労基 |
『脳・心臓疾患及び精神障害に係る労災補償状況(平成22年度)について』 3.29up |
前田 雅人 |
| 産業医だより | 『-産業医学は難しい?-』 2.2up | 草野 健 |
| 県医師会報 | 『仕事脳と癒しのはざ間で』 2.20up | 山中 隆夫 |
| 歯科医師会だより | 『8020の持つ意味』 2.27up | 福原 和人 |
| 県医師会報 | 『ソーシャルキャピタル(社会関係資本)を豊かにしよう!』 1.23up |
小田原 努 |
| 鹿児島労基 | 『「働く人」のメンタルヘルス不全』 1.23up | 長友 医継 |
| 県医師会報 | 『定期健康診断報告書と時間外労働時間の数値について』 12.20up |
橋口 良紘 |
| 保健師だより | 『私の産業保健活動 ~仲間とともに~』 12.2up | 小城 登智子 |
| 事業場紹介 | 『丸福建設株式会社』 12.22up | 永田 章市 |
| 県医師会報 | 『酸欠災害を防ぐ』 11.21up |
黒沢 郁夫 |
| 鹿児島労基 | 『睡眠障害』 11.21up | 福迫 博 |
| 保健師だより | 『JA鹿児島県厚生連健康管理センターの紹介』 11.21up | 二宮 知子 |
| 県医師会報 | 『東日本大震災の復旧・復興における産業保健』 10.19up |
青山 公治 |
| 歯科医師会だより | 『口と全身の病気との関係』 10.19up | 奥 猛志 |
| 県医師会報 | 『災害後のメンタルヘルスと人間の絆(PT-G)』 9.30up |
久留 一郎 |
| 鹿児島労基 | 『酸欠災害を防ぐ』 9.15up | 黒沢 郁夫 |
| 県医師会報 | 『職場復帰支援〈リワーク支援〉の活用』 8.18up |
野添 新一 |
| 産業医だより | 『私の産業医履歴』 7.29up | 牧野 正興 |
| 県医師会報 | 『「脳・心臓疾患及び精神障害等に係る労災補償状況(平成21年度)」 の報告について』 7.15up |
前田 雅人 |
| 鹿児島労基 |
『災害と人間の絆』 7.13up |
久留 一郎 |
| 県医師会報 | 『うつ病とアルコール依存症の自殺予防対策』 6.16up | 竹元 隆洋 |
| 事業場紹介 | 『JX日鉱日石石油基地株式会社』 6.14up | 松久保 悟 |
| 歯科医師会だより |
『根管治療』 6.1up |
松下 幸誠 |
| 事業場紹介 | 『パナソニックセミコンダクターオプトデバイス株式会社』 5.31up | 有村 和樹 |
| 産業医だより | 『産業医のびっくり』 5.24up | 帖佐 理子 |
| 県医師会報 | 『産業精神保健における4つのメンタルヘルスケア と産業医の役割』 5.17up |
長友 医継 |
| 鹿児島労基 | 『特定健診・特定保健指導の現状と問題点』 5.9up | 瀬戸山 史郎 |
| 県医師会報 | 『労働者に対するメンタルヘルスの増進』 4.18up |
佐野 輝 |
| 鹿児島県医師会報 | 『産業保健における睡眠障害』 3.17up | 福迫 博 |
| 鹿児島労基 |
『健康診断は事後措置が大切』 3.4up |
小田原 努 |
| 県医師会報 | 『「ラインによるケア」の重要性』 2.17up |
冨永 秀文 |
| 保健師だより | 『職場における健康管理について』 1.18up | 笹川 純子 |
| 県医師会報 | 『地域産業保健センターの統合問題』 1.5up | 瀬戸山 史郎 |
| 鹿児島労基 | 『40歳未満の従事者の健康管理をどうするか?』 1.5up | 大野 佳子 |